最終です。
みんな大好きLCSからみんな知らんCBLOLです。どんな解説になることやら。。。
ちなみに、他の解説はこれです。
LCS1位:TSW
こちらはわが日本も所属しているリージョンの一位のTSWです。
昨年はCFOが一位でしたが、JGとMIDがLPLに引き抜かれたことで、今シーズンは王者に君臨しました。
TSWは昨年もworldsに出場しましたが、運悪く優勝候補とばかりとの戦闘で、惜しくも準決勝には新進出できませんでしたが、今回は、LCS,LECの強豪に勝つだけの力は兼ね備えてきているので、うまくいけば準決勝は進出できるかも!?
といいうつつ、そんな甘っちょろい話でもないので、LCSで無類の強さを出している状態を本番でも出せるかがカギになってくると思います。
ぜひとも頑張ってほしいですね。
LCS2位:CFO
前回準決勝に行っためっちゃ強かったチーム。でもめっちゃ強かったJGとMIDがいなくなってちょいきつめのチーム。
とはいってもADCのDoggo選手がなかなか強い選手で、ほぼDoggoゲーミングとなっているチームです。
以前のmid,adcキャリー構成から完全ADCキャリー構成にして果たして勝ち切れるかが問題ですね。
LCS3位:MVK
こちらも予選枠。
え、GAMが3位じゃないんすか?
まぁそんなこと言ってもこのMVKもなかなかに強いチームです。
特にMIDのChika選手がなかなかうまいMIDレ―ナーですね。名前もかわいい。
なるべく我がリージョンの勝率を上げたいので、ぜひ勝ち進んでくれたらうれしいなと思う所存。
しかし、まだ上の2チームよりは準決勝進出は厳しいかも。。。
CBLOL1位:LOS
誰?
CBLOL2位:FUR
こっちのが知ってるかなって感じだけど、パッとしないチーム。
うーん、今年のMSIは全敗を喫しているので、ちょっと望み薄すぎるかも。
ブラジルってもっと強いイメージだけど、不調気味なのかも。
以上!
知っているチームから本と知らんチームまで、ありますが、worldsという大会はほんとにわからないもの。「え、このチームがここに勝つの?」なんてシーンはいくつでもあるので、これにいれておけばOK!ってものがないのが面白いところ。
ことしのworldsは果たしてだれが勝つのか。楽しみですね。


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